空室用募集POPと図面資料設置

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現場に見栄えの良い室内写真、メリットを目立つ文字でまとめた物件資料を持帰り資料として現場に置いておくと、手に取ってくれたお客様に、その物件の印象やメリットを何度も思い出してもらえます。

お部屋探しのお客様は一日に何件も(何時間も)お部屋を内覧されます。
業者に渡される均一的な資料だけでは物件についてあまり記憶に残りません。

業者に手渡される資料↓キャプチャ 弊社で作成した資料。リフォームのポイントや室内写真、お勧めのポイントを色分けして目立たせることで見直してメリットを思い出してもらえます↓ 5.gif 都市ガス、ネット無料等大事なポイントを目立たせることがポイントです^^
近隣商業施設で立地にピンと来てくれる人もいるので載せておきましょう
キャプチャ
物件によって昼・夜どちらの室内をアピールするかでも見え方が変わります。
2.gif  間取り図を大きく乗せた図面資料を10枚くらい、ペン、メジャーの設置も大切です^^
現場では手持ちの家具・家電入るかどうかで悩まれることがあります。
ベッド等標準サイズがネットで調べられるものは、メジャーがあればその場で解決できますし、お部屋気に入ってもらえていれば図面に詳細書き込んで一旦持ち帰って検討してもらうこともできます。
IMG_1870.jpg
良いリフォームができて、きれいな資料を造れたら近隣仲介さんへ宣伝と意見の聴き込みも大切です。
色々相談してください等声をかけておくと、仲介さんも条件に合うお客さんが来た時に声をかけてくれやすくなります。

まずはお金のかからないリーシング活動・情報収集おこなって空室期間に応じて条件の微調整をしていくとよいかと思います^^


 
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